注意 現在 PayPal 側の支払い処理に不具合が起こっており、その影響により参加費用を支払ったのにイベントに参加登録できていない状況が複数件報告されております。 もしこの事象に遭われた参加者様、もしくはこの件についてお問い合わせされた主催者様はこちらのページを参考に対応を行なっていただけますようお願いいたします。

新機能 イベントメッセージの予約機能を追加しました。イベント主催者様は、参加者へのメッセージ送信を事前に予約できます。詳しくはこちらをご確認ください。

新機能 イベント詳細画面に「参加者への情報」欄を追加しました。イベント管理者、発表者、参加者(抽選中や補欠は除く)だけに表示されるフィールドです。詳しくはこちら

このエントリーをはてなブックマークに追加

Dec

25

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜

コミュニティの熱量が高まるユーザカンファレンスについて学ぼう

Organizing : devreljp

Hashtag :#devreljp
Registration info

前払い

800 (Pre-pay)

FCFS
15/20

当日払い

1000(Pay at the door)

FCFS
15/15

About Prepayment

About Prepayment Contact Info:

(Only shown to attendees.)

Cancel/Refund Policy:

参加費用の払い戻しは12月16日まで可

Print receipt data:

発行する (詳しくはこちら)

Description

DevRel/Community?

DevRelの中でも、”Community”に焦点を当てて深掘りするコミュニティです。

コミュニティは、人とのつながりを通して、製品・サービスの価値を伝え、社会へ拡散させる手段の一つです。 伝える価値のうち、高い技術力・製品力にフォーカスする場合、Developer向けコミュニティは有力な手段の一つです。 しかし、その目標、手法、成果が定義され、成功しているところはまだまだ多くなく、各社各様の実践を重ねている状況です。

そこで、このコミュニティに参加して、横のつながりを作り、コミュニティ立ち上げ・運営のノウハウやコツを学び合い、自社コミュニティをバージョンアップしていきませんか?

今回のテーマは「ユーザカンファレンス」

ユーザコミュニティにおける最大のイベントがカンファレンスではないでしょうか。プログラミング言語やフレームワーク、製品ベースなど大小様々なカンファレンスが行われています。それらはボランティアの活動によって支えられており、熱量あるからこそ達成できるものです。

今回はそんなユーザカンファレンスの事例を紹介します。いかにコミュニティを盛り上げるか、そしてカンファレンスの開催まで達成するのかを学べるはずです。

対象者

Developer向けコミュニティの立ち上げ・運営に関わっている、

Evangelist/Developer Advocate/Marketer/Community Manager/Customer Success/Engineer

等の職種の方を想定しています。

また職種に関わらず、今後のキャリアとしてこういった職種を希望されている方もWelcomeです!!

タイムスケジュール

※登壇者・登壇順は調整中です。

Time Note
19:00 開場
19:15 挨拶&趣旨説明
19:20 自己紹介
19:30 Monaca UG Conference 2019について by 中津川篤司さん@MOONGIFT
19:55 はじめてのNode-RED UGカンファレンス!Node-RED Con Tokyo 2019運営よもやま話! by 田中正吾さん@1ft_seabass
20:20 休憩
20:30 JJUG CCC 運営のぞき見
20:55 希望者によるLT 最大 5分x3
21:10 懇親会
22:00 終了

登壇者

中津川篤司さん@MOONGIFT

セッションタイトル

田中正吾さん@1ft_seabass

はじめてのNode-RED UGカンファレンス!Node-RED Con Tokyo 2019運営よもやま話!

今年7月に行われた、はじめてのNode-RED UGのカンファレンス「Node-RED Con Tokyo 2019」。ユーザーも運営もほどよく一体となって熱量高く終えることができました。この機会に運営目線で、開催までの準備から当日のこと・その後の動き・今後良くしたい点、などなどお話します!

石田真彩さん

JJUG CCC 運営のぞき見|∀・)+

日本Javaユーザグループ(JJUG)は年2回1000人規模のカンファレンスイベントを開催しています。 当然最初から集客できたわけでもないですし、うまい運営をしていたわけでもありません。しかしながら回数を重ねるごとに私たちなりに得た知見というものがたくさんたまっていることもまた事実です。 本セッションでは、直近3-4年で行っている施策や運営方法などを中心に運営tipsをチラ見せいたします!

会場

  • 会場名:Azure Daikanyama Base
  • 住所:〒150-0034 東京都渋谷区代官山町20−5
  • 最寄り駅:代官山

主催者

  • DevRel Meetup in Tokyo

ソーシャル

Feed

moongift

moongiftさんが資料をアップしました。

12/27/2019 13:24

tarotaro

tarotaro wrote a comment.

2019/12/27 11:42

DevRel/Community#6のウォークスルームービーです。

maaya8585

maaya8585さんが資料をアップしました。

12/27/2019 09:39

beppu01

beppu01さんが資料をアップしました。

12/26/2019 16:08

1ft-seabass.jp

1ft-seabass.jpさんが資料をアップしました。

12/25/2019 21:01

KentaroHigashi

KentaroHigashi wrote a comment.

2019/12/25 18:44

すいません、参加が30分ほど遅れるかもしれません。

moongift

moongift published DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜.

12/02/2019 09:37

#DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜 を公開しました! #DevReljp

Ended

2019/12/25(Wed)

19:00
22:00

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2019/12/02(Mon) 09:36 〜
2019/12/25(Wed) 22:00

Location

Azure Daikanyama Base

〒150-0034 東京都渋谷区代官山町20−5

Attendees(30)

moongift

moongift

#DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜 に参加を申し込みました! #DevReljp

1ft-seabass.jp

1ft-seabass.jp

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜 に参加を申し込みました!

Takeshi Nick Osanai

Takeshi Nick Osanai

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜 に参加を申し込みました!

tarotaro

tarotaro

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜 に参加を申し込みました!

向本郷

向本郷

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜に参加を申し込みました!

dz_

dz_

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜に参加を申し込みました!

もりけん

もりけん

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜に参加を申し込みました!

Taaag

Taaag

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜に参加を申し込みました!

おだしょー

おだしょー

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜 に参加を申し込みました!(´Д` )♪

まっぴぃ

まっぴぃ

DevRel/Community #6 〜ユーザカンファレンス〜に参加を申し込みました!

Attendees (30)

Canceled (5)